CV. 宮村 優子

烈火死霊斬
過去にファンタジー世界“ネバーランド”を支配していた大魔王ジャネスを父に、人間の娘マリアを母に持つ。母方の祖父から炎の力を受け継ぎ、爆炎の申し子という異名を持つ。
ジャネスの死をきっかけに自らが先頭に立って新生魔王軍を結成し、これにより第一次ネバーランド大戦が勃発している。その後、様々な変遷とヒロ自身の心理的葛藤を経て後の皇帝シンバの下で将として戦い、大陸統一に貢献している。


CV. 池田 秀一

スナイプショット

襲撃事件が多発していた時期にネバーランド皇国軍に諜報員として雇われ、その後、ヒロの部隊に配属されている。お調子者で、ナンパな外見から軽んじられがちだが、戦闘では正確な射撃で確実に狙った相手を仕留めるなど、その戦闘能力は極めて高い。
実は、自分を諜報員として雇うよう、ネバーランド皇国軍に売り込んでいたり、ヒロと面識があるなど、行動に謎が多い人物でもある。






CV. 金月 真美

魔界粧・黒霊陣
魔族と人間のハーフで、魔王の血を引くとも言われている女性。
聡明な女性で、全ての国を征服して戦乱を終結させることが難しいことを悟ると、武力での制圧から圧倒的な武力を背景にした外交による制圧へと戦略を移行し、第二次ネバーランド大戦を終結へと導いている。大戦終了後は各国の治安回復に努め、それが終わるやいなや武装解除令を発布し軍事力を奪うなど、政治家としても非常に優秀。




CV. 西原 翔吾

烈衝連気砲
ネバーランド皇国軍の幕僚シーグライド麾下の武将。第二次ネバーランド大戦末期に参戦し、武勲をあげる。その実力をシーグライドに認められて彼の幕僚入りを果す。ヒロがネバーランド皇国軍に帰順してからは彼女の幕僚として参謀役を務めている。
冷静沈着、何事にも動じない性格で、戦場では的確な判断で兵を導く。




CV. 櫻井 泰平

パワーエクステンション
 冷徹な魔族の貴公子。普段は冷静だが、名のある武人と剣を交える機会に恵まれると、湧き立つ血を抑えられなくなる。優秀な武人であり、現在は統合されているが、第二次ネバーランド大戦時下、魔皇軍とは異なるもう一つの魔族勢力であった、ブラッディフォースの中核を担う存在であった。



CV. 伊藤 陽子

雷光剣
生まれた時にその身に落雷を受けたことで、体内に帯電した電気を自由自在に操ることが出来るようになったという、アネゴ肌の魔族。
言葉遣いと語気の荒さで粗暴な印象を受けるが、押し花が趣味で虫やお化けが嫌いなど、女性らしい一面を持つ。面倒見もよく、困っている人物を放ってはおけずに世話を焼くこともしばしばで、その恩恵を受けた人物も多い。





CV. 一ノ渡 宏昭
デスペラード・マッスル
ヴァンパイア一族の王。
直情的だが、裏表のない彼の性格を慕う者は多い。
人魔共存を説いた母メイミーの影響からか、のちにロゼが示した「人間との共生」にも理解を示している。魔皇軍の中にあって数少ないロゼの真の理解者であったことから、その信任も厚い。




 
   
バイアードの娘。執事や召使からはお嬢と呼ばれている。
父であるバイアードと母であるエティエルはネバーランド皇国軍の重鎮であり共に忙しく、リーザの世話はもっぱら執事や教育係の手に委ねられている。その為に甘やかされることも多く、やんちゃでおてんばに育っている。だが本当の彼女は寂しがり屋で極度の甘えん坊。それゆえに、わざと周りを困らせて両親の気を引こうとしていたようだ。




CV. 野宮 一範

粉砕撃
オーグルに棲息する竜人で、ドラコニアンと呼ばれる亜人。
基本的には争いを好まない種族であるドラコニアンのヴォーゲルが仕官したのは、ネバーランド皇国軍がネバーランドに平和と秩序をもたらすことの出来る存在だと感じた為である。
普段は物静かだが、戦闘ではドラコニアン特有の強靭な肉体で立ちはだかる敵をなぎ倒す。




CV. 上田 陽司

魔神交・黒竜刃
魔族の貴族である父と人間の母を持つ、魔族と人間のハーフ。
父親は母子を捨て、やがて母も他界。シンバ帝国の人民階級制度の下、人間と魔族両方から迫害を受けて育つ。人間に対する憎しみは消えていなかったが、復讐の名を借りた虐殺を行うようなことはしていない。ロゼが人間との共存を打ち出してからも彼女に従っていることがその証である。



CV. 野中 藍

ラウンドショット
学園都市の卒業生。勇者育成学部を卒業後、ネバーランド皇国軍の要請を受けて参戦。ヒロの幕僚として戦乱に身を投じることになる。
性格は非常にわがままで自己中心的だが、銃の腕は超一流で、特に早撃ちでは右に出るものはいないといわれるほど。銃を手足の如く扱い、その銃口に狙われた者で逃れられた者はいないという。


CV. 野宮 一範

フェザーストーム
現在では数少なくなった有翼人である、バードマンの戦士。
戦争の勃発、異界の魂の召喚などにより自然や世界のバランスが破壊されたことで各地のモンスターが凶暴化、カームが住んでいた小さな集落も襲われ、壊滅的な被害を受けている。モンスターとのイタチごっこの戦いは続き、ついには傷ついた仲間を置いて一人でモンスター退治に出たところ、重傷を負ってしまう。そのときヒロと出会い、同行することになる。



CV. 櫻井 泰平

砕破
第二次ネバーランド大戦中、魔皇軍に仕官して参戦。戦場では槍を振り回し、敵陣へと突撃する姿から突撃する岩石という【ラッシュ・ロック】の異名をもつ。
面倒見が良く、新兵の訓練や世話をみることも多い。歌を口ずさんでは調子にあわせて踊りだすなど、普段はすこぶる陽気な性格で、種族を問わず兵士たちの信頼も厚く、慕われている。


CV. 相沢 舞

パースマジック
盗賊としての高い資質に恵まれており、宝の眠る場所を探し当てるという特技を持つ。また、両親から学んだ盗賊の腕も一流で、トラップの解除や盗みの技術はベテランの盗賊にも引けを取らない。
すでに数多くの遺跡を踏破しているが宝物に興味があるからというわけではなく、それらを手に入れるまでの過程やそれに伴うスリルを楽しむのが本当の目的である。



CV. 金月 真美

シャドウバインド
自他共に認める、大の宝飾品好き。かなりの美人で、スタイルもよく、それが為に自分をより美しく見せたいと考えるようになったことが、宝石や宝物に対する執着を生む結果となった。
高飛車で高慢な態度や言動も目立つが、それは自分の実力と、そして、容姿に絶対の自信があったからであり、その表れでもある。

参加声優は総勢20名以上

スペクトラルソウルズIIとは戦闘システム攻撃パターン合成・捕獲フィールドストーリー
ムービー キャラクター1キャラクター2キャラクター3予約特典限定版Q&ATOP

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